被災後72時間を支援する
G72災害支援プロジェクト
guardian72 ガーディアン72

目指す!!仕分け不要G72BOXG72BOX
東京五輪迄に1280万事前備蓄の実現

※写真はイメージです。

28年前、雲仙普賢岳噴火災害で経験した事が
きっかけとなりました。
災害発生から長期化する避難生活。
避難所での自治体職員の方々の
活動を見ながら考え、
また、東日本大震災において
震災直後の避難所に行き、
活動の中から、どこの避難場所に、
どんな方が避難されたか、
そしてその人にとって何が必要か。 次へ

※写真はイメージです。

避難された方々の声。
自治体の職員の方々の声。
応援に駆け付けた方々の声などなど…
支援物資の仕分けと配布作業で
人手不足になった現場の
生の声を元に分析しました。 次へ

※写真はイメージです。

今後、首都直下型地震、南海トラフ地震、
台風、大水害、竜巻、火災…
様々な災害に備えておくことが必要です。
また、2020年東京オリンピック・
パラリンピック開催を見据え、
官民共に災害列島日本から
防災大国日本を目指します。 次へ

※写真はイメージです。

災害は家にいるときとは限らない。
いかなる場所でも、まずは命を守り、
避難所に行けば
3日間は過ごせるという安心を…
逃げるときは身軽で。
ガーディアン72は、支援が届くまでの
3日間を生き抜く為の、
現場の声から生まれた災害支援プロジェクトです。代表 有馬朱美

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